郵便料金の値上げと
その影響
2024年10月から郵便料金が値上げされます。その理由として、電子メールやSNSの普及による郵便物の減少、人件費や燃料費などの高騰が挙げられます。これにより、企業では郵送にかかるコストを削減するため、郵便物のデジタル化を検討する動きが出ています。
このまま何も対策しないと、
追加コストが発生します!
定型25gのDMを
毎月1万通送付している場合は、
年間約300万円の
費用負担増になる可能性も!
郵便料金の値上げで
こんな不安はありませんか?
TOPPANクロレが
そのお悩みを解決します!
紙(アナログ)・デジタル
両方のソリューションを最適化して、
貴社にぴったりの
コストダウン施策を
ご提案します
たとえば、こんなコスト削減
郵便物の形を
変更例:封筒から圧着はがきに変更
デジタル配信に
切り替え例:電子メールやSMSでの配信
配送方法の
変更例:割引率の高い仕様・条件に変更
配送リストの
見直し例:送付先の絞り込み
TOPPANクロレは、値上げの影響を最小限に抑えつつ、エンドユーザー様の顧客満足を損なわないよう、効果的なコスト削減施策を提案いたします。
紙(アナログ)からデジタルまで包括的に取り組みができますから、複数の専門業者に相談する必要がありません。
「効果が大きく、取り組みやすいものから順番に実施したい」というニーズに対応できます。
お客様の現状の業務分解から携わることで、印刷会社ならではの伴走型サポートでコスト削減を実現します。お気軽にご相談ください!
コミュニケーション設計の見直しで、
「値上げ前」と比べてもコストダウン!
紙のDMの製造・配送体制を見直し、
部分的にメール配信も
取り入れることで、
現状よりコストを抑える
ことも可能
導入事例
モビリティサービス提供会社様
顧客へのメールマガジン配信代行業務
課題メール配信作業において、コスト増加と配信業務の負荷を軽減したい
解決配信システムのご提案後、配信業務委託の作業フローを見直し、当社に業務を一括アウトソーシングした
効果コストの増加を削減し、本来の目的である 会員維持・獲得施策に集中することができた
建築会社様
資料請求DMの配送代行作業
課題資料請求DMの煩雑な作業負荷に困っており、DM用の資材在庫費用も増加していた
解決受発注システムとオンデマンド印刷を導入して、業務効率化につなげた
効果全体の作業負荷が軽減し、在庫削減によるコストダウンを実現できた
TOPPANクロレが
選ばれる理由
① アナログ・デジタル両軸のサービスを保有
印刷物とデジタルツールを組み合わせ、最適なコストダウン施策をご提案します。運用設計、導入手配まで伴走サポートします。
② 印刷物の製造から保管業務、配送まで一括サポート
請求書、DMなど、印刷物の企画制作、製造から保管業務、配送までのトータルサポートにより、業務効率化とコスト削減が実現します。
③ 多彩なデジタルツールの活動で顧客満足度アップ
デジタルツールの見直しの際も、配信している内容と、配信量にあわせて、適切なツールサービス(メール、SMS、LINE)と料金プランを選定いたします。
④ 万全なセキュリティ体制
作業場には、最新の設備を導入しており、高いセキュリティ環境を完備しています。安心して個人情報をお任せいただけます。
無料相談フロー
STEP 1 ヒアリング
まずは無料相談に申し込み。
業務設計のプロが貴社の現状を丁寧にヒアリングいたします。
STEP 2 ご提案
ヒアリング内容を元に、当社で最適な施策をご提案します。
場合によってはご提案は送付物以外の周辺業務に及ぶこともございます。
STEP 3 施策実行
ご提案内容にご満足いただけましたら、施策の実行フェーズに入ります。
様々な手段を保有するTOPPANクロレへお任せください!